Xiaomi Mi 11 Lite 5Gが17100円!ほかにMotorola edge 20 fusion、moto g50 5Gなど最新スマホが激安でドン引き

Xiaomi Mi 11 Lite 5Gを17100円で購入できました。

そのほか、モトローラ moto g50 5Gが1円、OPPO Reno5 Aが10600円、Jelly 2が2800円でした。

ほんとうに、ありえないほどの激安セールでした。

Xiaomi Mi11 Lite 5Gを安く買う方法

どうやって買ったのかというと、

セール期間中にOCNモバイルONEに新規契約しただけです。

他社からの乗り換え(MNP)やオプション契約も必要なし。

ホントにOCNモバイルONEと新規契約をするだけで、格安の17100円で購入することができました。

そういうと、

「いや、別に乗り換えるつもりもないし、通信回線はいらなくて、端末だけを安く買いたいだけなんだけど・・・」

と言われそうなのですが、新規にサブ回線を契約してでもお得だということがお分かりいただけると思いますので、もう少し読み進めていただければと思います。

もっとも、半年以内で解約すると違約金(1000円)がかかりますし、不自然なほどに短期間(たとえば1週間とか)で解約するとブラックリスト入りして今後お世話になれなくなってしまうので、最低でも半年以上は使うことをおすすめしますが、それでも端末の残債は一切なし。

おまけに、半年使うといっても、OCNモバイルは月額利用料が非常に安いので、下手をすれば3大キャリアの一か月分よりも安いくらい。

そのため、いざというときのサブ回線として持っていてもアリだと思うのです。

というのは、こんなにも安いからなんです。

OCNモバイルを半年利用した場合の費用
・新規契約事務手数料:3,300円(税込)
・SIMカードの手配料:433円(税込)
・月額利用料(1GBコース):770円×6か月=4,620円(税込)

合計すると8353円(税込)です。

さらに、申し込み時には月額770円の1GB/月コース以上しか選択できないものの、契約完了後(開通後)には月額550円の500MB/月コースに変更することもできます。

そうなると、半年使った場合の料金合計はさらに安くなって合計7033円(税込)

Xiaomi Mi 11 Lite 5Gの端末代金である17,100円(税込)と合計しても、コミコミ24,133円(税込)しかかかりません。

最新端末を購入できて、しかも半年の通信費用も、初期費用もぜんぶ含めての値段ですよ。

おまけに初月は月額利用料が無料

もう、ありえなくないですか?

あまりにも安すぎて「オカシイんちゃうか」とビックリなのですが、ほんとにこれだけしかかからないのです。

さすがは業界の巨人であるNTTグループが本気でシェアを奪いに来ている感じがします。

こんなに好条件で最新スマホを販売している格安SIMサービスはほかにありません。

しかもデータ通信専用回線ではなく、通話もできる音声SIMなので、受電専用番号として持っていても便利だと思うのです。

ここ最近はデュアルSIM対応の端末が増えているので、1台にメイン回線用のSIMとサブ回線用のSIMを入れて使ってもいいと思います。

もちろん、2台持ちしてもいいと思うのですが、安く手に入れた新機種をメイン端末にして、以前から使っているメイン回線と、新たに契約したOCNモバイルのサブ回線の2回線持ちもすごく便利な使い方だと思います。

セール対象となっていた端末は、ほかにもOPPO A73やRedme 9Tが1円、Xiaomi 11Tも32000円、Xiaomi 11T Proも44000円で購入可能でした。

もっとと、毎回同じ機種が対象になるわけではなく、条件や価格は毎回変わりますが、今回の目玉は、Motorola edge 20 fusionの15,000円に、Jelly2が2,800円、Redme 9Tが1円と信じられない激安価格。

いずれもMNPもオプション契約も不要なのにこの価格です。

乗り換え(MNP)とオプション契約を使えば、moto g50 5Gも、moto g31も、Redmi Note 11も、1000円前後で購入できてしまいます。

ただし、格安で販売されている機種は毎回すぐに売り切れになっているので、運よく欲しい端末が残っていた場合は早めに申し込んでおくことをオススメします。

今回のセールは4/26(火)までとなっていますが、最終日の11:00にはサクッとセールが終了してしまいますので、もしほしい機種があれば後回しにせず、在庫のあるうちに買っておくことをおすすめします。

契約自体は5分もかからずできると思いますので、ぜひこのチャンスをものにしてください!

OCNモバイルONE

たまたま補充されたタイミングに遭遇できれば超ラッキーという感じになっています。

わたしがXiaomi Mi 11 Lite 5Gを最安値で購入した方法と実機紹介

繰り返しになってしまいますが、上記で説明した通り、とくに裏技でもなんでもないんです。

不定期に開催されているセール期間中に、OCNモバイルONEに新規契約しただけ

たとえばXiaomi Mi 11 Lite 5Gを買った当時も、ポイント還元やキャッシュバックによる実質17100円ではなく、ほんとうに現金割引の17100円でした。

しかも、乗り換え(MNP)じゃなくていいですし、オプション契約も不要。

新規にOCNモバイルONEに申し込むだけで、Xiaomi Mi 11 Lite 5Gを17100円で購入することができました。

もちろん、いま使っているメイン回線を乗り換えて契約してもいいと思うのですが、先にも記載した通り、新しい回線(電話番号)をもうひとつ契約するのもアリだと思います。

携帯電話をもう1回線契約するとなると、すこし大げさなイメージをもたれるかもしれませんが、OCNモバイルは格安SIMと呼ばれている類のサービスなので、1GB/月コースだと月額770円(税込)しかかかりません。

しかも、申し込みにあたって必要なものは、契約者本人の身分証とクレジットカードのみ。

身分証は免許証をスマホで撮影するかスキャンしてアップするだけだったので、郵送で送る必要すらありませんでした。

たぶん、ふだんからネットショップなどで買い物をする人であれば、10分もかからないのではないかと思います。

唯一注意点があるとすると、申し込み段階ではクレジットカードにAMEXが使えないということ。

申し込みが終わった後なら、OCNのマイページからAMEXでの支払いに変更することはできるのですが、申し込み段階ではAMEXが使えませんでしたのでご注意ください。(最初の数字に0を加えて16ケタにしても通りませんでした)

個人的な意見としては、「ただ単に最新端末が安く買えるよ」というより、「この機会にOCNモバイルに乗り換えちゃったほうが最新端末の激安で手に入るし、通信費だって大幅に節約できるようになるよ!」ってことを伝えたいのですが、初期費用の3300円(税込)と、SIMカードの新規発行手数料の432円(税込)を考慮しても、どう計算したって無名ショップから買うよりOCNモバイルONEに新規申込をしたうえでセール価格の端末を買うほうが安いですよね。

さらにいえば、申し込み時には月額770円のコース(1GB/月)以上のプランしか選べませんが、開通後には管理画面から月額550円(税込)のコース(500MB/月)に変更することができるので、これだと半年使っても3300円しかかかりません。

以前から「OCNモバイルONEは音声SIMとセットで購入するとスマホがあり得ないくらい安い」と評判だったのですが、今回のセールは異常ともいえる安さなので、ちょうどスマホを買い替えようと思っていた人にとっては、またとないチャンスだと思います。

OCNモバイルONE

ちなみにOCMモバイルONEは、NTTグループが運営しているだけあって通信品質が圧倒的に良いです。

MVNOネットワーク品質調査でもdocomo回線通信品質で3期連続の総合1位評価だったりと、安かろう悪かろうではない点がOCNモバイルONEのよさだったりするのですが、アプリで管理できる管理画面の使い勝手のよさもピカイチです。

下記はOCNモバイルONEのアンドロイドアプリですが、当月の使用容量が一目でわかったり、低速モードにワンタッチで切り替えられたりと、管理画面の便利さも群を抜いている印象なので、わたしはメイン回線にしています。

OCNモバイルONE

これを機にOCNモバイルに乗り換えられても絶対後悔しないと思いますので、通信料の削減を検討している場合もまたとないチャンスになるだろうと思います。

Xiaomi Mi 11 Lite 5Gを購入することになった経緯

ここまでで「OCNモバイルONEに申し込むと、すっごくお得に最新スマホが手に入って、なおかつ通信費も激減する」ということはお判りいただけなのではないかと思いますが、エピソードもお話ししておいたほうが身近に感じていただきやすいかと思い、蛇足を承知でMi 11 Lite 5Gを購入することになった経緯を書いてみます。

もともとiphoneを使っていた娘がいるのですが、

「アンドロイドのスマホのほうが使いやすいから機種変更したい」

というので、比較的低価格かつ今どきスペックのスマホを探していたところ、候補に挙がったのが「Xiaomi Mi 11 Lite 5G」でした。

以前にXiaomiのMiMAX2を使っていたこともあって、Xiaomi製のスマホには馴染みがあるらしく、見た目の可愛さや5G対応、ネットの評判もよかったこともあり、ほぼ即決でXaomiのMi 11 Lite 5Gを購入することに。

でも、問題は値段と購入場所です。

Mi 11 Lite 5GのXiaomi公式サイトでの販売価格は43800円(税込)。

「こどもに持たせる端末にしては高いなぁ」

と思いまして、当初はヤフオクやメルカリで安く購入しようと思っていたのですが、Xiaomi Mi 11 Lite 5Gの新品の相場は37000円前後。

そんな折、ブラックフライデー直前だったのでセール情報を調べてみたところ、Xaomiの公式サイトなら20%オフの35040円(税込)で購入できると知ります。

そこで、満を持して購入準備を進めていたのですが、さらに詳しく調べてみたところ、OCNモバイルONEと契約して購入したほうが、どこよりも安く購入できるということが分かりました。

それが、冒頭でお話しした「新規契約者限定のセール」だったのです。

Mi 11 Lite 5Gは17,100円だったので、驚愕の26700円引きということになります。

Xiaomi Mi 11 Lite 5Gはコスパお化けだった

格安で購入できるからといって、Xiaomi Mi  11 Lite 5Gは、「安かろう悪かろうのローエンド製品」ではありませんでした。

これ、ほんとにスゴい大当たり端末でした。

6.55インチと大画面なのに薄さが6.81mmしかないので、手の小さい娘でも持ちやすく操作がしやすいと大満足な様子。

Mi 11 Lite 5Gめちゃめちゃ薄い

重さも159gと超軽量なのにバッテリーは4250mAhなのでモバイルバッテリーいらず。

スペックについても、さすがにハイエンドスマホと同等とは言えないものの、オクタコアCPU、RAM6G、ROM128GBと大容量。

接続端子も充電しやすいUSB TYPE-Cだし、SIMカードもデュアル仕様(SIMカードが2枚入る)。

17100円で購入したMi 11 Lite 5G

さらにカメラにいたっては上位機種よりも性能がよく、光量が不足しがちな夜でも非常にきれいに撮影できます。

もちろん、5Gにも対応していて、指紋認証も顔認証もOK。

さらにNFCやFelicaも搭載でおさいふケータイ機能にも対応。

まさに日本のスマホキラーともいえる死角のスマホで、発売当初から「コスパ良すぎ」「シャオミすごすぎ」と評判だった機種だと思いました。

この機種が17100円で買えるとは本当にラッキーでしたが、乗り換えではない新規契約でもセール価格が適用される機会はなかなかありません。

もし最新機種を購入しようとしていたのなら、新規回線を契約してOCNモバイルONEで購入するほうが安く購入できると思います。

OCNモバイルONE

モトローラのモトローラ moto g50 5Gも2200円(税込)で購入可能でした

後日談ですが、娘のスマホを買い替えたことで、自分のスマホも買い替えたくなってしまいました。

今までは娘が使ったスマホのお古を使っていたので、

「今回はiphoneXか・・・」

と使い始めたものの、自分にはアンドロイドのほうが馴染みがあり、買い換えたいなと思ったのです。

で、けっきょくモトローラの5G対応スマホ「moto g50 5G」を新規契約で買ってしまいました。

moto g50も激安だった

端末価格がなんと2,200円だったからです。

moto g50

モトローラ公式サイトでは定価32800円(税込)となっていますが、OCNモバイルONEで新規契約すると驚愕の2200円(税込)で購入可能でした。

moto g50

モトローラって、日本ではあまりなじみがないかもしれないのですが、じつは世界で初めて携帯電話を開発した会社なんです。

ガラケー時代からユニークで先進的な端末を開発する会社として超有名だったのですが、2011年に日本でauから発売されたスマートフォン、「MOTOROLA PHOTON ISW11M」が当時あまりにも使いやすく、それ以来モトローラが気に入っています。

今回のmoto g50はローエンド~ミドルエンドくらいの価格ながらも、大画面、大容量ストレージ、大容量バッテリー。

ゲーム以外の用途なら十分すぎるほどの性能ですが、意外とゲームもサクサク。

Pikmin Bloomも快適に遊べています。

moto g50 5Gでピクミンも余裕

価格だけでいえば、スペック的にはほぼ同等の「Xiaomi Redmi 9T」と「OPPO A73」が端末価格が1円とさらにお買い得でしたが、モトローラファンのわたしとしては「モトローラ moto g50 5G」を選んでしまいました。

端末以外にかかる初期費用としては、初期手数料3,000円(税込3,300円)とSIMカード手配料394円(税込433円)のみ。

あとは半年間の最低利用期間があり、もしも半年以内に解約してしまうと解約違約金が1000円発生しますが、月額770円(税込)の1GBコースなら半年使っても4,620円(税込)です。

ということは、合計しても3,300円+433円+4,620円+2,200円で10,533円しかかからない計算です。

むしろ、この価格で半年間の通信代もまかなえると考えると、あり得ないくらいのお得さだと思いました。

ちなみに、あまりのお買い得さ加減にすぐ売り切れになってしまうので、見つけたときは即契約しておくことをおすすめします。

ただし、人気機種の場合は、何日か経過すると在庫が補充されていることもありました。

そのため、もしも閲覧時にソールドアウトになっていても、あきらめず数日おきにサイトを見てみましょう。

とくに今回わたしが購入したモトローラのmoto g50 5Gは、そこそこのスペックの割に値段が安すぎて、在庫が補充されても数時間ですぐに在庫切れになっては翌日に補充されるを繰り返していました。

たしかにこのスペックのスマホが5000円以下で買えるなんて、ありえない感じです。

かつてのように2年縛り&違約金が10000円ほどかかった時代からすれば、まさに夢のようなユルい条件です。

じっさい、その次に開催されたセールでは、moto g50は17484円になっていて、MNPで乗り換えた場合のみ13000円引きの4484円で購入できる状態になっていました。

それでも十分すぎるほど安いのですが、MNPなしで無条件に特価というのはなかなかありませんので、もしも好条件で販売されていた場合は即契約しておくことをおすすめします。

ほんとに迷っている数時間の間に売り切れている状態を何度も見ていますので、

「これはあり得ないくらい安いな」

と思ったら即買いです。

ただし、セール価格で購入できるのは1名義につき1台だけです。

家族のためにもう1台購入したい場合は、その家族名義&家族名義のクレジットカードで契約する必要があります。

(同一名義でも複数台は申し込めるけれど、後日にキャンセルされてしまいます)

OCNモバイルONE

そのほか、変わり種の最新機種 Unihertz Jelly 2も激安だった

そのほかのセール端末としては、 「Unihertz Jelly 2」がありました。

Unihertzは日本ではほとんど聞きなれないメーカーですが、海外では割と人気のあるメーカーで、かつてカルト的な人気を誇った端末ブラックベリーのデザインを模した物理キーボード付きのアンドロイド端末をクラウドファンディングで出展するなど、かなり面白いことをやっています。

このJelly2もユニークな端末で、純粋なスマホとして利用されることはほぼないであろうサイズと形状にもかかわらず、RAM6GBにROM128GBと高級気にも劣らない大容量仕様なので、かえって使い道に悩みそうな機種です。

Felica機能を搭載しているので、おサイフケータイ専用端末して持ち歩いたり、Wi-Fiルーターの代わりとしてカバンに常備しておく感じがもっともスマートな使い方ではないかと思います。

端末1円戦争やキャッシュバック合戦はドコモ、au、ソフトバンクの3大キャリアだけのものでしたが、もともと通信料の安いMVMOの世界にまで及んでいることを知り、「知らないって損するなぁ」とあらためて感じてしまいました。

もちろん、知らなくても損をすることはありませんが、負担する金額は同じなのに、1ランク上の製品や体験が手に入るという点では、知っていたらちょっとQOLが向上するっていう感じでしょうか?

契約にあたって必要な書類は、運転免許証などの身分証明書とクレジットカードだけ。

MNPによる番号乗り換えはもちろんですが、MNPナシの新規契約でも同じ値段で購入できますので、とりあえず買っておくだけでも十分に元が取れてしまうと思います。

時期によってセール対象端末が入れ替わる

OCNモバイルONEの新規契約セールは、時期によってセール対象となる端末や価格が変わります。

たとえば別のセール時には、モトローラのg30が1円で販売されていました。

ちょうど嫁が新しい端末が欲しいということだったので、OCNに乗り換えつつ購入しました。

moto g30も1円だった

moto g50よりも少しローエンド寄りの端末ですが、モトローラ特有のカッコよさは健在で、こちらも本当に「こんな安く買えていいんだろうか?」と恐縮してしまうほどの安さでした。

moto g30もすごくよかった

ほかの機種が1円や格安で購入できることもありますし、逆に前回のセールでは1円で購入できていた端末が20000円近く値上がりすることもありますので、まずはお目当ての端末があるかどうかチェックして、もしもタイミングよくあった場合は即契約です。

良い端末に出会えますよう、健闘を祈ります!

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