IIJmioが破格のスマホセール Redmi Note 10Tが110円 OPPO A77が980円など特選セール端末が多数登場[PR]

格安SIMの老舗として評価の高いIIJmioが、2024年2月29日までの期間限定となるスマホセールを開催中です。

他社からの乗り換えるだけで、最新スマホが激安価格で購入できます。

たとえば、


・Redmi Note 10Tが税込110円
・OPPO A77が税込980円
・moto g13が税込2480円
・Redmi 12Cが税込2480円

など、人気の定番機種が信じられないような価格で購入することができます。

IIJmioは年に何回か今回のような激安スマホセールを開催してくれるのですが、110円で購入できる端末もあり、歴代キャンペーン企画でも最安値だと思います。

在庫が投入されては即売切れて入荷待ち状態を繰り返していますので、在庫があった場合はその場ですぐに申し込んでおくことをお勧めします。


IIJmio(みおふぉん)

目次

スマホ選びに迷ったら、日本市場に最適化されたモトローラのg52j 5G IIが超オススメ

今回のセールでオススメの機種は、なんといってもモトローラの moto g52j 5G IIです。

末尾に「j(ジェイ)」が冠されている通り、日本人の生活や環境を研究してつくられた、まさに日本市場狙い撃ちモデルともいえる機種。

FeliCa(おサイフケータイ)とIP68相当の防水防塵性能を備えた5G対応スマートフォンで、画面サイズも6.8インチと大型なうえにリフレッシュレートも120Hzのためゲームも快適。

定価40800円の高性能端末が半額以下で購入できるとあって、申し込みが殺到しているようです。

g52j 5G IIのおすすめポイントは、ズバリ誰にとっても満足できるモデルだということです。

スマホは毎年のようにモデルチェンジが繰り返されますが、前モデルのmoto g52j 5Gが日本市場で大ヒット。

あまりの高評価だったために、RAM容量(メモリ)を増量してIIを冠した後継機が再販という異例のベストセラー機種となったほどです。

モトローラのスマートフォンは無骨さが売りなところもあるので、女性には少し重量が重たく感じられるかもしれませんが、それゆえにバッテリーのもちがよく、とにかくコスパが高いことが特徴。

ミドルエンド機種の王道ともいえるバランスの良さで、ヘビーな3Dゲームでもしない限りは十分すぎるほどの性能です。

また、手の小さな女性にはちょっと小ぶりなmoto g53j 5Gも発売。

同じく乗り換えなら市場価格のほぼ半額で購入可能です。

ほかにも驚きの価格で購入できる機種が多数ラインナップされていますが、売り切れて在庫が投入されてはすぐに売り切れて・・・を繰り返す盛況ぶり。

わたしは2012年からIIJmioを使っていて、いったんは他社に転出したのですが、通信速度や価格にはまったく不満がなかったためも、セールの機会にIIJmioに出戻ってしまいました。

ひとり1台の購入制限があるので、自分名義(娘用)の1台と、嫁名義の1台の合計2台をゲットできました。

最新スマホがこんなにも安く手に入れることができて感激しました。

ほかにも、下記の機種がラインナップされています。

機種 乗り換え価格 市場参考価格
Redmi Note 10T 110円 18800円
OPPO A77 980円 17800円
Redmi 12C[3GB/64GB] 2480円 17820円
moto g13 2480円 19800円
OPPO A55s 5G 4980円 23500円
moto g52j 5G II 9980円 21800円
moto g50 5G 12800円 24800円
Redmi 12 5G[8GB/256GB] 19800円 31320円
OPPO Reno 9A 19800円 37800円
iGoogle Pixel 6a 39800円 49800円
motorola edge 30 pro ワイヤレス充電器セット 54799円 78580円


IIJmio(みおふぉん)

IIJmioの通信プランは十分すぎるほど安くて高品質

最新スマホを激安価格で購入できるセールは、他社からの乗り換え(MNP)が条件となりますが、IIJmioは格安SIMサービスの老舗だけあって十分すぎるほど安いです。

回線品質もただ安いだけのMVMOではなく、サービス開始当初から「通信速度が異様に速い」と評判になるほどの品質です。

たとえば、ギガプランの2GBコース(通話もSMSもデータ通信もできるプラン)だと、月額850円(税込)です。

初期費用が3300円、SIMカード発行手数料が433円(ドコモタイプ)なのは、大手キャリアだろうが格安SIMであろうが同じ。

そうすると、たとえば2000円程の端末を選んだ場合。

初期費用3300円+SIMカード発行手数料433円+端末代金2000円で合計は5733円。

これに2GBプランだと月額850円なので、半年間使った場合のトータル金額は850円×6か月=5100円。

初期費用と端末費用の5713円を合計しても10000円程しかかかりません。

たった1万円で最新端末が手に入って、しかも半年分の通信費までまかなえてしまうのです。

スゴくないですか?

今回は娘が使うための回線なので、20ギガプラン(月額2000円(税込))に申し込みましたが、それでもドコモ、au、ソフトバンクの3大キャリアのプランに比べたら、約1/4くらいのコストです。

電話も待ち受けがメインのため、これ以外の費用はほとんど発生せず、かなりの節約になっています。

仮にドコモのギガホプランだと3GBまでなら毎月5665円で、それ以上になると毎月7315円もかかります。

その点IIJmioをだと、半年使っても合計で10000円ほど。

たったそれだけで最新スマホの端末代金と通信料がまかなえてしまうわけでして、こうなるともはや大手キャリアは何のために存在するのだろう?というほどの価格差になってしまいます。

IIJmioの申し込みの流れは超簡単

格安SIMも唯一の弱点は、大手キャリアのような「対面でのサポート」がないことですが、申し込みも設定もさして手間はかかりません。

申し込みにあたって事前に用意しておくものは、

・MNP予約番号(転出元で取得しておく)
・免許証などの身分証明書
・クレジットカード
・メールアドレス(申し込み途中に認証画面がある)

だけ。

画面に従って進めていくだけなので、手続きは5分もあれば終わります。

唯一戸惑うかもしれない箇所が、「料金プランをお選びください」という項目だと思いますが、「1ギガ~」の従量制プランではなく、「音声2ギガ」「音声4ギガ」「音声8ギガ」「音声15ギガ」「音声20ギガ」のどれかを選べば問題なく割引が適用されます。

乗り換え手続きも1分かからず完了

申し込みが完了したら、3日ほどでSIMカードとスマホ本体が届きました。

スマホ本体とSIMカードが届いたら、まずは乗り換えの開通手続きを行います。

IIJmioへの乗り換え

09:00~19:00(年中無休)までの間に、記載されているフリーダイヤルに電話をして、自分の電話番号と、SIMカードに記載されている下4ケタの番号を電話で入力するだけ。

フリーダイヤルに電話するだけ

開通手続きは、じっしつ30秒くらいで完了です。

IIJmioの乗り換え開通手続きはカンタン

開通手続きのあとは、スマホの設定です。

IIJmioのSIMカードを本体にセット。

スマホにSIMカードをセット

あとは、設定からAPN設定を行うだけですが、ここ最近はIIJmioなどの主要なMNMO(格安SIM会社)は、端末のデフォルト状態で選択肢に入っていますので、昔のような難しさはほとんど感じられないと思います。(設定からAPNを選ぶだけで終わってしまいます)

APN設定からIIJmioを選択するだけ

それから10分もしないうちにIIJmioでの通信ができるようになっていました。

あまりにあっけなく終わったので、「え?これで終わり?」と拍子抜けするくらいの簡単さでした。

さすがは格安SIM業界の老舗ともいえるIIJmioだけあって、申し込み手続きや管理画面や乗り換え方法のかんたんさなど、あらゆる点が洗練されている印象です。

しいてデメリットをあげるなら、キャリアメールが使えないことくらいしかありませんが、いまどきキャリアメールが使えないことによる不都合はほとんどないと思います。

こんな激安セールは早々お目にかかることはありません。

もしまだお目当ての端末が残っているなら、早めに申し込んでしまうことをおすすめします。


IIJmio(みおふぉん)

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